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目 次
監訳者の序
緒言:方法,要約およびコメント
精神病性障害薬物治療の最適化ガイドライン
ガイドラインの構成と重要用語
T 薬剤の選択,用量,等価換算量
Guideline1 精神病性障害に対する初期薬物治療の選択
Guideline2 抗精神病薬の適切な用量
Guideline3 治療薬剤モニタリング(血漿濃度を利用したTDM)
Guideline4 不十分な薬剤の処方期間
Guideline5 等価換算量
Guideline6 用量の調整
Guideline7 反応が不十分な場合のストラテジー
Guideline8 再発管理のための薬物治療ストラテジー
Guideline9 安定している患者の用量調整
Guideline10 併発問題の管理
U コンプライアンス(服薬遵守性)
Guideline11 コンプライアンスのレベル
Guideline12 コンプライアンスの評価
Guideline13 コンプライアンス問題に介入すべきとき
Guideline14 コンプライアンス問題への対処ストラテジー
V 持効性注射製剤抗精神病薬
Guideline15 持効性注射製剤抗精神病薬の長所
Guideline16 持効性注射製剤抗精神病薬の短所となりうる問題
Guideline17 持効性注射製剤抗精神病薬の使用を支持する要因
Guideline18 経口抗精神病薬から持効性注射製剤非定型薬への切り替えの指標
Guideline19 患者に注射の反復を動機づける要因
W 緩解と回復の定義
Guideline20 緩解と回復の指標
Guideline21 緩解と回復の指標となる症状の重症度と改善期間
エキスパート調査結果およびガイドライン用参考資料
解説 精神病性障害薬物治療の最適化のためのエキスパートコンセンサスガイドライン
付録:「精神病性障害薬物治療の最適化」に引用されている薬剤一覧表
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